アフターコロナに行列を作る方法

案内

2020年の飲食店の倒産件数は780件と過去最高を記録。

 そんな中でもこの方法で生き残っていく飲食店があります。
そして、コロナ以前まで戻っています

 その方法をあなたにお伝えします。

日本の飲食店の15%はなくなる?

10年後の日本の姿はどうなっているでしょうか?

特に飲食店の姿を考えたことがあるでしょうか

人口は最大ピーク時の約10%減少します。

そう、少子高齢化です。人口が減るということは外食の我々にとって

胃袋が減ることですから間違いなく『需要』が減るということです。

そのほかに、大きな影響はその人口構成です。高齢者が増加すること

そして、もう一方で中食、内食の増加です。今回のコロナで増加し

店舗以外での喫食のチャンネルは今後、極端に減少するとは思えません

一方で飲食店の数は多すぎると指摘する人がいます。
 いわゆる供給過剰です、その過剰感は益々大きくなります。

そう考えると、現在よりも外食に対する需要は『15%』

くらい減少すると考えた方が妥当だという意見があります。

そのことが意味することは10年間で10万店舗の飲食店が無くなって

しまうということを意味しています。

あなたは、勝ち組に残るために何をしますか?

2年で半分が消える外食の現実

開業後1年で35%、2年では50%近くの閉店していると言われています。

現実には多くの業種の中で最も開業率が高くそして廃業率の

高い業種と言われています。

開業率が高いということは、飲食業自体は非常に魅力的で夢のある

ビジネスであり参入しやすい業種であると言える。

しかし、明確に勝ち組と負け組に別れるのも特徴です。

生き残る為に何をすべきか、どこに注意をすべきか。

廃業する店舗と生き残る店舗の違いは何なのか?

廃業の危機は開業時から始まっていると言えます。

私の40年に渡るフード ビジネス、フランチャイズビジネスに

携わってきた経験からもそう言えます。

最近は人手不足でという理由も取り上げられますが、

8割は営業不振で閉店を余儀なくされているのが実態です。

わざわざお店にいく理由が問われてくる

コロナ禍で飲食店は多くの販売チャンネルを手に入れました。

テイクアウト、デリバリー、通販と家庭にいながら有名店、人気店の料理を味わえる様になりました。

 そして、食事のあり方も大きく変わったと言えます。特にデリバリーの台頭は家族で全員が違う料理をデリバリーし、食卓を囲むなどと言う姿も当たり前になってきました。

 そして、スマホ一つで近所の店舗を選択できます。店舗名を覚える必要さえなくなってきます。

こんな背景の中、わざわざあなたのお店に足を運ぶ理由は何でしょうか?

そして、あなたのお店に足を運んでもらう為にはどうすれば良いのでしょうか?

その為に、何をすればいいのでしょうか?

自分の経験が正しいと思い込み他人の意見を聞かない

 飲食店の経営者で多く見受けるパターンが、自分の経験から

他の人の意見を素直に聞いていない人を多く見受けます。

 この話をすると多くの経営者は『俺は違う』と必ず言います。

でも、自己流にこだわっている人の多いこと。その結果が……!!

飲食店運営の基本的なことをお話ししても「いや、それは…。」

と必ず自分の経験値を話されます。それも、10年も20年も前の経験です。

本当にそれは正しい判断と言えるでしょうか?

自前主義からの脱却

飲食店を経営・運営していくときに、自分の経験値だけで勝負に勝てる時代は終わりました。

 こんな事例があります。

私の知り合いの経営者で、ラーメン店でフランス料理のシェフとのコラボで超人気の行列のできるラーメン店を展開している経営者がいます。

 もっと至近な例ですと、皆さん始められたデリバリービジネスがあります。

今まで、美味しい料理を作ることはできたが届けるという設備もなくてデリバリーはできなかった。しかし、フードデリバリービジネスの台頭で販売チャンネルを広げて売り上げを確保している例はよくご存知の通りです。

 自前主義をチョット横に置いてビジネスを見直すと、可能性が見えてきます。

二度と繰り返したくない経験

今この状況のなかで、従業員に首を宣告することに「胃が痛くなる思い」をし、涙ながらに相談に来た店長がいました。

 一緒に頑張った社員を首にすることに耐えられなかった事と、また採用しようとしてもすでに新しい職場で頑張っています。戻って来てくれないだろうと悩んでいました。

 こんなことは二度と繰り返したくない、この不安を取り除くのには、なんと言っても店の売り上げをしっかりと確保することが大事です。

 そんな、不安を取り除く方法を知りたいと思いませんか?

コロナの追撃で追い討ち倒産が連発します

アフターコロナもお客様のマインドはすぐには戻らないようです。
忘年会に参加したくないという消費者は70%以上になります。
年末年始もあてにできない状況が続きそうです。

その為に、経営者・経営者予備軍のための『行列ができる店実践会です。

ー 行列ができる店実践会 ー

その前に、行列ができる店実践会に参加したら

どんなことが学べるか、気になると思います。

基本的に9つのコンテンツから構成されてますが

随時、追加アップデートされてます。

現段階での内容をご紹介しますと、

、月刊ニュースレター『  行列ができる店 実践会 (PDF版)を毎月 お送りします。

このニュースレターは

   ・業界トピックス

   ・米国最新情報

   ・IT情報

 なかなか普段気になっていても、知る事ができない海外の情報や役に立つグルメサイトや決算システム、店舗運営管理等の飲食店を取り巻くIT情報、知らないと損をする情報をお送りします。情報盛りだくさんで、あなたの店舗運営、社員教育に役立つ内容です。

2、『小さな飲食店が行列をつくる飲食店成功ロードマップ』の授業を(動画)  を毎月おこないます(都内・オンラインで開催)提供

飲食店成功の為の秘訣をテーマ毎に毎月提供していきます。実践ですぐに活用できる内容です。

、会員限定の特別セミナーを開催、動画の提供

特別セミナー実施時 

特別セミナーは別途ご案内

4、会員限定でZoom相談可能

あなたの店舗に合わせたアドバイスが欲しい場合に無料でzoomで受け付けます(最大30分)。

*お伝えするノウハウを実際に実行してみて、さらに質問がある場合にお受けしています。

5、会員専用メンバー用 FBグループへの招待

多くの仲間との交流、情報交換ができます。全国のメンバーと仲間になれますし、頑張っている仲間が励みになります。

6、話題のお店、会員さんのお店の訪問会を実施 
  会員の皆さんとシェアーします。

好事例の会員店舗を訪問し事例研究

  繁盛店の視察

  百聞は一見にしかずと言います

7、同じ目標を持つ仲間の存在

ライバルであり、大事な仲間です。

 切磋琢磨して共に成長できる喜びは格別です。

 孤独になりがちな経営者の仲間は重要です。

、強力な人脈と繋がることができるアライアンスチーム

私の人脈の中の、飲食店の集客の専門家、税理士さん、弁護士さんはじめ多くの専門家とチームを組んでいます。必要に応じてそんな仲間をご紹介していきます。

9、お客さんの行列ができるアプリ、決済手数料が安いサービスなど、「知らないとソンする」サービス。

IT関係はどんどん新しいサービスが登場しています。そんな最新情報をシェアーしていきます。

 

Close-up of a computer microchip

成功事例を共有して仲間とともに成功を目指す

  お金がない 
  時間がない 
  ノウハウがない 
  リソースがない 

今、時代は『所有』から『活用』『シェア』の時代へと

変わってきています。リソースをシェアーして活用していきます。

あなたのお店の売り上げアップのための最新ノウハウ 
切磋琢磨して共に成長できる友を得る為の費用は? 

 

さて、行列ができる店実践会の費用のお話しです。

一般的にコンサルティング料金は内容や飲食店の規模によって料金は変わります。

飲食店の開業支援では普通150万円から300万円程度と言われています。

多店舗展開、FCシステムの構築ですと300万円から 500万円ほどです。

専門家の支援は大きな力となります。ノウハウと時間を買うわけですから。

飲食店を開店するのに多くの初期投資を必要とし、借り入れを抱えている方が多いのも認識しています。

そんな状況に300万円の投資を強いるのはかなり無理があると思います。

通常はコンサルタントと「合わない」と途中で思っても返金されることはありません。

そんな中でも、あなたに成功へのロードマップを手にして欲しいと考えました

 1日600円の投資  最安値での参加を提案します

なので、一括でお支払いいただくのではなく月会費制にしています。

途中で「合わない」と感じたり、自分には必要ないと感じて退会されても翌月からは一切、費用はかかりません。

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行列ができる店実践会に参加が確定します。

『本当に大丈夫かな』

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集中して取り組むことができません。

結果として、思うような成果が出ないことになります。

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  期間 2022年6月末日
  通常会費 19,800円  ➡️  14,300円

 

             最後に

先ほども触れたように、私は外食に40年ほど関わってきましたそして、外食の素晴らしさも、大変さも経験してきました。
26兆円という大きな外食産業のステータスの低さは絶対に改善しなければとの使命感からこのプログラムに取り組んでいます。
飲食店が、収益構造を改善し、働く環境を改善し他の業界以上の給与を出すことができるようになれば優秀な人材も集まります。
外食産業が働きたい職業のトップに並ぶことを目指して外食に関わる皆さんで頑張ろうではありませんか。その為には、あなたのお店が繁盛することからスタートです!!そして、素晴らしい人生を手に入れましょう。あなたの参加をお待ちしています。

  坂本 和彦

元日本ケンタッキー・フライド・チキン役員。

フードビジネス多店舗展開研究所 FMDI代表

1980年より日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社で30年以上に渡りフードビジネス、フランチャイズビジネスの最先端で活躍。

日本KFCでは直営店舗の店長として店舗オペレーションからキャリアをスタートし、日本国内の全店舗でオペレーション1位の栄誉を受賞。 
そして、20年に渡りフランチャイズ担当SVからフランチャイズ部GM歴任

その後、店舗開発部門の責任者、執行役員として店舗開発戦略の立案と実行に携わる。米国で始まったフードビジネスの近代的な店舗運営管理等の手法を「和魂洋才」の考えを元に実践している。

現在は中小企業でフードビジネス、フランチャイズビジネス構築の支援をしている。

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